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Shortcut: COM:CROPT

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CropToolはウィキメディア・コモンズなどウィキメディアのサイトで使う画像切り抜きツールです。JPEG、PNG、TIFFとGIF (動画形式) ファイルに対応し、またDJVUとPDF形式のファイルから単一ページをJPEG形式で抽出して切り抜くこともできます。CropTool の発想はUser:Cropbotに基づき心機能を追加、認証にOAuthを採用したり輪郭線の外周検出などができます。Toolforgeで稼動してソースコードはGitHubで公開しています。このツールの最近の使用は、最近の更新ページで確認できます。

このツールを試用するには、Category:Images with watermarksに切抜きが必要な画像がまとめてあります。

導入

CropToolを有効にする

有効にすると、デスクトップ版なら左欄の「ツール」メニューに表示されます。

もしくは: https://tools.wmflabs.org/croptool/を開いてください

チュートリアル

1. この画像は、枠線を除去する必要があります。作業を始めるには、「ツール」メニューから「CropTool」を選んでクリックします。  
2. CropToolを使うには、OAuthを使って利用者のウィキメディア・コモンズのアカウント利用を承認してください。  
3. するとセキュリティを確保したMediaWiki OAuth サーバに移動します。利用者のパスワードをCropToolに渡すことはありません。Allowボタンをクリックして承認します。  
4. カーソルで範囲を指定してから、「Preview」ボタンを押します。この画像の場合は枠線をきちんと切り落としたいので、正確に (Precise モード使用) 切り抜かなくてはなりません。ただし多くの場合は不正確(Lossless モード)で十分だし、推奨されることにご注意ください。  
5. 問題なさそうですので、ここで「Upload」ボタンを押してサーバに保存します。